携帯・デジカメ

米アップルがiPhoneの後継、新型端末を来春発売か???

来年の3月か4月に、タブレットパソコンと噂されてきている新型端末が発売されるという情報が伝わっています。

10.1インチディスプレイ、タッチ操作、電子書籍対応、というスペックのようです。

新型が出たらiPhoneが安くなるかな?乗り換えてみようかな?という人も出てきそうですね。

でも使いこなせるかなあ???と心配です。

ニュースサイトはこちら!

アップルの新型端末のニュースです!

こちらも!写真つきです!

製造開始?

こちらも写真付きです!

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携帯を機種変更しましたーーー!!! 防水機能付き!!!935SH

携帯を機種変更しました!!!

Softbankの935SH、オニキスブラック!!!

しかし、、、、でかくて重いです・・・

現在までのものは、何回か落下させてしまい、メッキがあちこち禿げちゃいまして、みっともない外観になってしまったので。

久しぶりに900番台シリーズ、900番台はハイスペックフラグシップモデル、という位置づけのラインですね。

こちらは、防水機能、が売りです。

したがって、他の機能は地味です。

カメラは8メガ。これは結構すごいです。8メガの画像は、ココログには貼れません。それくらいすごい。

画面は、縦が長くなっただけでなく、ドットが細かくなった感じがしますが、縦のままでワンセグも見る形になりますが、結構よく見えるのです。解像度がいいんでしょうね。

モバイルウィジェットとかいうのはまだあまりわからないのですが、防水はありがたい。

今日のような台風の時にバッグの外ポケットに入れたりしますね。

ところで立ち歩きしながら携帯を使うのは大変ですよね。特に雨の日なんか、バッグと傘で、携帯まで出し入れ、ではね。

重くて大きい携帯になって思ったのは、

「やっぱりネックストラップが要る!!!」

落っことすことが怖いし、ネックストラップを付けた上でポケットならまだいいし、最悪、緊急時は手を離してぶら下げたままでもしばらくは歩けたりしますから。

ネックストラップで「これはいい!」と言うものをご存じの人はぜひ教えてください!

やっぱり時代は防水、ですね!!!

935SHの紹介ページです!!!

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携帯業界地殻変動~NEC、日立、カシオ、携帯事業統合へ!?!

日立とカシオは既に携帯電話事業で合弁会社を設立していたところへ、i-モードの覇者、二つ折りの覇者、NECも合流ときた。

ドコモやauのことは正直詳しくないのだが、ソフトバンクでいえば、フラグシップモデルとしては、カシオもNECもなっていない。

圧倒的なプレゼンスはシャープだけであり、シャープの牙城は揺るぎない感じがする。

なんたって、結局、機能が高いものは評価され、売れることによる開発費用などの潤沢、好循環にシャープはなっているのだろう。

カシオ、は、Gショック携帯、エクスリム携帯、など他のジャンルのブランドを持ち込み、意外と評価されていると思うが、NECはどうだろうか。スペックでの見劣りが著しい。

ソフトバンクからは日立は出ていないので、なんとも言い難いところである。

ユーザとしては、いいものはいい。

実際、自分としても東芝とシャープを半々くらいで買い換えている。

スペックはシャープが上だが、微妙な位置で追従する東芝にもたまに食いついてみる。

東芝は、スペックで置いていかれる分、コンセプトや味付けで人気を得るという方向性も見え、なんとかやっていけてるのかな、と感じる。

いいものを出してくれば、シャープに五していけると思うのだが、3社集まっても好循環に入れるのか、何とも言えないところだ。

研究開発費を有効に使うならば、やはり、モデルは絞り込んでいくことになるだろう。

そうなると韓国勢、台湾勢、のプレゼンスが上がってくるかもしれない。

まさに、ここしばらくは戦国時代、になりそうである。

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ドコモ、スマートフォン続々投入!!!

携帯の加入は、テレビCMの効果か、ソフトバンクが独走状態。

端末そのものはauがいいと思うのだが、イメージでソフトバンクへ来店、そのまま加入してしまったり、乗り換えてしまうのだろう。

男性はどちらかと言えば、カタログなどで機能も吟味するし、テレビCMだけではそうそうは変えないのだが、やはり女性がフローで動いているのではないか。

メールアドレスが、キャリアで変わってしまうこといついては、このところグーグルなどのGメールを利用することによって解決できてしまう部分がある。

番号ポータビリティがますます盛ん、キャリアとして競争が激化、である。

そのためには、端末がユニークでなければならない。

ソフトバンクはi-phoneがある。

対抗するのは大変だが、ドコモはスマートフォンに活路をの一つを見出そうとしている。

サムスンのウインドウズモバイル搭載モデル、ソニー・エリクソンのグーグル携帯などが投入予定。

ソニー・エリクソンは本当に久しぶりで、ドコモはかつて同社の大ヒットモデルがあった。

なお、グーグル携帯はすでに台湾HTC製のものが投入されている。

スマートフォンが今後の主流になるかと言えば、主流にはならないだろう。

便利さを感じる人と、要らない人に分かれそうだ。

ノキアあたりはずいぶん前からスマートフォンであるが、あまり普及していない。デザインは最高にかっこいい思うんですがねえ。

個人的には、防水モデルのほうが現実的なメリットが大きい気がしています。

あと衝撃にも強いほうが。それってカシオGショックモデルのこと?と言われそうですが、携帯って、本当によく落っことすものなので。

携帯、スマートフォン対決でドコモが一矢報いられるか、i-phoneの牙城はなかなか崩せないのではないかと推察します。

i-phoneを導入したソフトバンクは、やっぱりうまい。

かつての東京デジタルホン、は今、最も支持される携帯キャリアになりましたね。

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東芝が、携帯電話の国内生産を撤退へ・・・

東芝が携帯電話端末の国内生産をやめ、海外での生産へ切り替える。

携帯電話、は、私はJフォン時代から現在のソフトバンクのユーザであり、このキャリアの端末はシャープと東芝がけん引してきた。

私は携帯電話が好きなので、ほぼ年に1回機種変更をしてきているが、シャープと東芝が半々である。

東芝の携帯で思い出があるのは、モバイルフラッシュが付属しており、ジャックに差し込むとストロボがたけるタイプ、今思えばとてもいいアイディアだったと思う。機種変更して通算2機種、この機能にはお世話になった。

決してシャープのような野心的最先端、ではないが、安心感のある端末であって、我が家の下の娘はコドモバイルという東芝製を愛用している。

やはり、シャープほどのシェアが取れていないことが響いての国内生産撤退でもあると思う。

生産拠点は海外へ移しても、引き続き、いい商品を開発、提供してもらいたい。

今後は日本のメーカーは、企画、設計に特化し、マニュファクチャリングは海外の製造受託会社へ投げるという、いわゆるファブレス化が進んでいくのだろうか。

再び、マニュファクチャリングは海を渡る、のかもしれない。

派遣労働者の仕事は消えたまただろうか。

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docomoの逆襲?続々とプレミアムケータイが発売!!!

テレビCMの効果か、ソフトバンクの攻勢が続いているようだ。

少し前ならこんな状況は誰が想像できただろうか。

Jフォン時代のスカイウォーカーからずーっと使用している私にとっては信じがたいことだ。

ところで、うかうかしていられない状況がある。

ドコモがカラーを「レッド」に変更して、攻勢に出てきた感がある。

まず、ユナイテッドアローズコラボのF-04A、防水機能とスタイリッシュなペトロールブルーのカラー、ロディアのメモパッドを合わせて持ち歩ける専用レザーホルダー付き、これはスマートシリーズの1つの機種、のスペシャル版である。

見たところちょっと大ぶりにも思うが、プレミアム感たっぷりだ。

次に4℃とのコラボモデル、スタイルシリーズF-02Aのスペシャル版、「4℃ピュアホワイト」。

こちらは何とダイヤモンドが搭載。オリジナルのストラップとエコバッグが付く。

何ともプレミアムである。

いずれも富士通製の端末であり、ドコモを振り向かせるのによい企画商品である。

ちなみに、我が家は家族そろってソフトバンクであり、そうそう簡単にはキャリアは代えられないのである。

いずれも富士通さんのサイトで詳しく画像などが見られます。

富士通の携帯電話製品サイト

ソフトバンクでもよい企画商品をお願いしたいところですねえ。

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「グーグル携帯」(ドコモ)が「ヤフー携帯」(ソフトバンク)を追撃か?迎撃か?

NTTドコモがグーグル閲覧用ソフトを搭載した、パソコン並みの検索機能をもった携帯を開発、来年発売が伝えられた(日経新聞より)。

開発パートナーは韓国第二位のKTフリーテル。「アンドロイド」というソフト群を搭載する模様だ。

グーグルは閲覧用のソフト群を無料公開しており、米国では既に他社のグーグル携帯が今年10月に発売されているとのことである。

i-Phoneの成功を、高機能、付加機能で追撃する目玉の一つと考えられる。

以前から、ノキアなどからスマートフォンというカテゴリーは細々とではあるが日本市場でも投入されていたが、おそらくは、アルファベットの体系と、漢字の体系、でディスプレイの大きさ、能力で、なかなか使い勝手がいい、というところまでいかなかった可能性がある。

また、日本の携帯は、それはそれで使い勝手よく進化している部分があり、その使い勝手のいくつかを犠牲にしてスマートフォンに乗り換えることも、端末のデザインだけのために近く、なかなか難しいところである。

グーグルが携帯で使えることは、確かにメリットだ。

しかし、検索したリストまではいいが、その後の具体的な画面表示機能などが、やはり伴わないと、最終的に満足度があがるかどうか、疑問もある。

きちんと表示できること、その画面をブルートゥースでプリンターに送ってパソコン並みにプリントアウトできること、そんなことができれば、いざというときに本当に便利である。

会社イメージを赤に変えて、攻めに転じた感のあるNTTドコモ、攻勢となるか、見守りたい。

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防水機能の携帯電話!

遅ればせながらソフトバンクでも防水タイプの携帯端末が発売されている。

シャープの824SHがそうだが、防水防水というがどの程度の話なのかご承知の方はどの程度いらっしゃるかと思う。

シャープのメーカーのサイトでの解説では、規格もあるようだがわかりにくいので説明だけ。

1. 6ミリ口径のノズルで3メートルの距離から毎分12.5リットルの3分以上注水しても、電話機能を維持する。

2. 常温で静水の水深1メートルに静かに沈め、30分間以上、電話機能を維持する、

ということらしい。

もちろん濡れた手で触っても大丈夫、とのこと。

でも正直ちょっと怖いですね。「正直 気が引ける、正直 気が引ける!!モラル!」

大体落とすときは静かに沈めないですし、かなりの勢いで落下しますから。

基本的にはあまり過信せずに、保険程度、と考え、必要なデータなどはこまめにバックアップしておきなさい、ということになるのでしょうか。

ただ、薄さは以前のものより進化していて、普通に薄めで持ちやすいくらいのサイズで、通常サイズにそん色ないところが売り、でしょうか。

でも、今は標準になりましたが、マイクロSDメモリーカードスロットがあるのに防水、って、結構すごい話ですよね、実際!

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iPhone発売

昨日iPhoneがソフトバンクから発売された。

表参道のソフトバンクショップではiPhoneだけを販売する体制としたことから、徹夜組を含め長蛇の列となったようだ。

このあたりがソフトバンク、アップルのうまい演出なのか、熱狂が起きているかのごとく感じさせる。

私は今のところ買う予定はないのだが、行列に並んでいた人たちの取材報道を見ていると、この人たちは携帯が好きなのではなく、むしろアップルやi-Podが好きであり、もっといえばガジェットが好きないわゆる「愛好家」のみなさんなのかな、と感じた。

絵文字や赤外線、SDメモリーカードスロット、ワンセグなど、国内メーカーの携帯に普通うに搭載されている機能がないので、携帯として使う人にとってはかなり不便だと思う。8000円を超える月額使用料も、低価格戦争中の昨今では、恐ろしく高い。

私も、かつてノキアの携帯をさんざん考慮したが、やはりいろいろな面で買わなかった。現在はソフトバンク、シャープの823SH、ブラウンクロコのレザーテクスチャー?で大人っぽいデザインにして使用しているが、ずいぶんと薄目にできていること、ワンセグまで見られること、全体としてまったくの及第点である。

音楽を携帯で楽しむのはいいが、今の人たちは音楽以前に携帯を使ってメールなどをする時間が非常に多いと思う。電車に乗っても向かい側に座っている人の多くは携帯でメールなどをしている。

したがって、メールしながら同じマシンで並行して音楽を聴くというのもかなり大変に思う。

しかし、発想としてはもともとあった音楽を聴くという機能を研ぎ澄ましたものが今回のiPhoneなのだろう。

ところで、フルブラウザーでケータイサイト以外のサイトも見られるというのだが、今のPCサイトは大きくて重く、動きのあるコンテンツを普通に搭載しているので、同じイメージで見られることはかなり困難ではないかと思っている。

やはり、ある程度の大きさの画面がなければPCサイトは快適には見られないと思う。

このところ、ケータイ業界はソフトバンクの独り勝ち状態で、このiPhoneが投入、前述の「愛好家」のみなさんも取り込んだことは非常に大きいことだ。

ただ、この「愛好家」の皆さんは、いろいろな機能やサービスにひじょじゅに緻密で細かい人たちでもあると思うので、そのあたり、きちんとした売り方、サポートをしていくこと、要望に応えていくことが不可欠なので、ぜひ頑張ってもらいたい。

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私のケータイライフ

私が始めてケータイを持ったのは、平成5年頃ではなかっただろうか。

当時はまだまだ持っている人が少なく、月額使用料、通話料金も高かった。

最初に購入したのはDDIポケットのPHS、京セラ製だった。

その後、AIWA?や東芝のモデルを何台か買い替え、PCの通信にも使用してニフティなどをやったりしていた時代もある。

ケータイを初めて買ったのが、当時のIDO。東芝製のモデルだった。平成9年ころだ。

2代目からは勢いに飲まれ、J-Phoneに変更、藤原紀香のCMが効いた。「つながる、しかも、音がいい」。しかし、最初に買ったパナソニック製はお世辞にも良いデザインとはいえない端末で、CMと端末の実機の間にはずいぶんギャップを感じた。

その後、通信キャリアは変えずにずっと機種変更で続けている。今ので11機種目だろうか。ほぼ年1回ペースか。自分でも好きだなあ、と思う。

シャープのカラー液晶の初期型。東芝のカラー液晶。

カメラ付になり、以後しばらく東芝で続き、ストレートタイプで3機種、主にフラッシュカメラ(付属のフラッシュを差し込むとストロボがたける)ものが続いた。この間にキャリアはボーダフォンになる。

ストレートモデルが選択肢がほとんどなくなり、2つ折タイプとなり、2G時代に移行。パケットで行う方式。印象は遅いなーと言う感じ。

基本的には2つ折も東芝で2機種、QVGA液晶が登場し、カメラも2メガタイプへ進化。

CCDハニカムカメラが付いた三菱に1度、アクオスケータイのテレビ付きのシャープに1度浮気、キャリアはソフトバンクに移行。その後再び東芝の3Gへ、2つ折の音楽ケータイを経て、今は911Tのスライドタイプを使用している。

911Tは、厚くてごつい。重い。車のカーウィングスとの接続でブルートゥースがフルで対応していないといけないと言うことで、昨年狭い選択肢の中から今のモデルに。

ワンセグは、あまり見ないが、やはりシャープのサイクロイド型のほうが携帯を持ってみるときには便利だろうし、インターネットを見るときも見やすいだろうと、率直に思う。

スピーカーの位置も、東芝の私のモデルは背面についており、シャープのほうがいいように感じる。

経済的な点から今のモデルを当面使用すると思うが、今出ているモデルで、最新ではないが、912SHあたりがいいように感じる。VGA3インチ液晶、であり、CCDの3.2メガカメラがついている。

最新の920SHは、久々に国際ローミング機能が復活している。地デジもフルスペックで見られる3.2インチVGAで当然ながらアクオスケータイ。

そのあたりが次期候補と言える。

スマートフォンは残念ながらカーウィングスとの接続ができないので選べない。ブルートゥースでフルに接続できれば、斬新なスタイルでもあるのでチョイスしてみたい気持ちはあるのだが・・・。

やはりワンセグが標準機能となると、サイクロイド機能で画面が横にできることは圧倒的な便利さがあることをつくづく感じる。

ところで、新しいソフトバンクのサービスである、ソフトバンク同士の呼び出し音、であるが、面白いサービスであり、意外と受けているのかもしれない。

今までまったく差別化がなかった部分に特徴を持たせたことは面白いと思う。

あと、自分としてはストレートタイプが好きでもあるのだが、auのインフォバーのようなモデルがソフトバンクからでないことは残念だ。

当面、私のことよりも、家族の買い替えと、下の娘へのキッズケータイの購入、のほうが早そうである。

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