映画・テレビ

SMAPの新しいソフトバンクCM~ニューヨークシリーズ!!!

またまたソフトバンクのCMでSMAPのニューヨーク編が登場です!

かっこいいですねえ。

ずいぶんさまになっている気がします。

こんな風に絵になるグループって、やっぱり今の日本ではSMAPだけかもしれません。

ソフトバンクといえば、携帯電話会社になる前は、正直何の会社かわかりませんでしたが、今は、携帯電話だけの会社?というくらいコーポレートブランドが浸透しましたね。

CMサイトはこちら!

ソフトバンクのCMサイトです!

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ヨン様の近影・・・

先週、敗血症で緊急入院、退院した、韓ドラの貴公子、ヨン様、

ファンの方々は相変わらず熱心ですごいパワーだなあ、と感じます。

ところで、あの髪型、あのメガネ、はどうなんでしょう?

およそ、トレンドと無関係なスタイルを敢えてされているんでしょうか。

私はメガネにうるさいのですが、ボストン型のメガネは確かに流行、ではあるのですが、正直、トレンドゾーンに入っているのかどうか。

以前のツーポイントのほうが似合っていましたよね。

清潔なイメージから、デニムにレザーブルゾンみたいなスタイルは逆に似合わないのかな、とも感じますが、スーツばかり、にもみえますが(違ったらすみません)

とにかく、冬ソナの当時のかっこいい髪型から、ちょんまげスタイル、現在の髪型、スタイリストさんがおられるのだとは思いますが、迷い、というか、他の韓国スターさんに比べ、大きくイメージを変化させすぎている感じを受けます。

この前の退院などの笑顔は、往年の岸恵子さんを髣髴させる、とても整った容貌でありますね。

先日、とあるテレビ番組で、日本のタレントである石田純一さんを評して、「笑顔の男性はキライ」とのたまわった人がおられました。

先日のヨン様も満面の笑顔でありましたが、笑顔のヨン様がいいか、すましたヨン様がいいか、ファンの方はどっちがお好きなんでしょうね。

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多摩川でウナギが釣れる!?!~ぷらり途中下車の旅~目黒線 編

昨日の日本テレビの「ぷらり途中下車の旅」を見ていたら、多摩川で釣り人が釣っていたのがなんと「ウナギ」でした。

ここ2、3年、釣れるようになってきたとのことで、多摩川の水質も改善しているらしいです。

泥を吐かせてからから揚げにするとかなりイケるらしいです。

それもそのはず、天然ものには違いないので。

でもちょっと心配ですよね。

五反田近くの目黒川も、いつも濁っていて気になるのだが、最新の技術を用いれば、ある程度はきれいにできると思うので、なんとか、復活させたいと思いますね。

あと、同番組では、伊達公子さんのラケットのストリンガーであり、北京オリンピックの公式ストリンガーでもあられた、武蔵小山の山森さん(パンダハウス)、も登場、この地域にもいろいろな活躍をなさっている方がいるんだな、と思いました。

旅人は、歌舞伎の片岡孝太郎さん、かけてるメガネは、ひょっとして、999.9(フォーナインズ)???

私のとは微妙にフォルムが違いますが、あの形は似てるなーと思いました。

999.9さんのサイトでは、モデル不明。で、結局どちらかわからないのですが・・・。

でも999.9さんのメガネフレームは個性的なものから、個性を抑えて品のいいものから、みなさん、お好きのようですね。

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ハリー・ポッター ブーム!?!

ハリー・ポッターの劇場新作が公開されるのに合わせて、テレビでは旧作がたくさんオンエアされた。

おのずと、何度か中途半端に見ていた作品も含め、もう一度、ないし、二度くらい見直すことが多い。

「おお、ここでこんなこと言ってた!!!」と理解が深まるところも多かった!

どの作品でも思うのが、画面を埋める景色、創造物の美しさ、ものすごさ、である。

もともと小説である原作を映画にするには、実にさまざまなものを映像に創造しなければならないと思うのだが、どの程度の予算を投じたらこんなにすごい画面が徹頭徹尾展開できるのか、としみじみ感心する。

ストーリーは、タイトルほど怖くはなくであるが、それは映画にしてみればありがたく、子供とも安心して見られる。

ところどころ笑えるところも作られており、そのあたりもさすがだ。

しかし、映画だけでは正直わかりにくいところもたくさんある。

やっぱり原作を読まないと駄目かなあ、と感じる。

そんな時間があるだろうか、できればコミックにしてくれないかな???

20世紀少年もコミックだから原作が読めた。で、読んで映画で見るととてもわかりやすい。

キャラクターにも入りやすい。

小説は確か分厚かったですよね、、、、、悩みます。

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劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド・パール アルセウス 超克(ちょうこく)の時空へを 見てきました!!!

前作に続きポケモン映画をわが愛娘たちと見てまいりました。

前作のギラティナを見ていましたので、どうにかいろんな所が付いていけます。

今回の新ポケモンは、最強の(毎回最強みたいなポケモンが登場するのですが・・・)アルセウス。

声が美輪明宏さん。実に迫力であります。

アニメにしては迫力ありすぎ、まさにこの世を破滅させるかの声であります。

ストーリーは、新しいストーリーなのに、ちゃんと前作までとつながってもいて、こんな映画の作り方もあるんだなあ、と感心します。

かわいいポケモン組では、レギュラーメンバーのピカチュー、ポッチャマは相変わらず大活躍で、今回は、あのギザミミピチューが時代をさかのぼったところでいい活躍を見せてくれます。

見ていて飽きないですね。

展開も早くスリリングで、大人でも見ていて飽きません。

その点ではコナンの前作以上の出来栄え、ポケモンはいつも出来栄えがいい感じがします。

前作までのパルキア、ディアルガ、ギラティナの因縁が、今回どうなったのか、実に興味深々ですよね。

ちなみに、アルセウスがダウンロードでゲットできたり、前売りで別途おまけがもらえたり、そのあたりは心憎い、子供心をわしづかみです。

皆さんの大部分は、たぶん見に行くんでしょうねえ。

お父さん、お母さん、夏休みどうも御苦労さまです!

映画のサイトはこちら!

劇場版ポケモンのサイトでーす!!!

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携帯でディズニー映画を楽しめる時代に!!!

携帯電話には何らかの形でメモリーカードが搭載できる。

SDメモリーカードはもう古く、マイクロSDカードが現在の主流だ。

やや携帯電話の進化には遅い感じもあるが、SDメモリーカードにディズニー映画を格納してDVDとセットや、単体で販売される時代が来るらしい。

ストリーミングもいいが、やや通信速度が物足りず、うまくいくだけのところに行かない感があるし、パケット課金も問題で、オンラインで映画などの動画を見ることはまだ難しいところ。

メモリカードに格納されていれば意外とハードルが低く、たとえば出張がある場合など、新幹線の中で見るなど、潜在的なニーズはかなりあるのではないか。

ワンセグだって、地下鉄や移動中の車両ではなかなかいい状態で見られないから、電車の中、という身動きできない暇な時間に映画を見るのも新しいスタイルになるかもしれない。

携帯電話のワンセグも、搭載されていてもなかなかうまい出番が少ない。

携帯電話の動画再生スペックはかなりのものだと思われるが、げんざいまでソフト面がなかった、ということに気付いたマーケティングだろう。

細切れの時間に観そびれた映画が電車の中で見られる、これはかなり行けるかもしれない!!!

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名探偵コナン~漆黒の追跡者 を見てきました!!!

ゴールデンウイークということもあり、お手軽なお出かけということで、名探偵コナンの映画を見てきました。

コナンの劇場映画はこれが2回目。

今回は、映画の動員ランクのトップをひた走る新作「コナン」でもあり、大人としても「見ておかないと」という感じでした。

あんまり中身についてはネタばれになるので言えないのですが、感じたことを少々。

うーん、そうだなあ、何だかストーリーは筋が通っているのかいないのか、わかりにくいですね。

劇場版は連続でないので2時間弱で終わらせなければならない定め。ストーリーを二重三重に絡めるとややわかりにくく、また、十分に人の心の機微を描ききれないところがあります。

火事なのにエレベーターで降りるとか、ちょっと意味不明。

麻雀パイ、もそんなの使うかなあ、うーん???

コナンが小さくなった絡みの部分も、前半で少し触れられただけで、結局何の結末も進展もないままで期待はずれ。

熱烈なコナンファンの人の評価はどうなんでしょうね?

今回はコナンはどちらかというとやられっぱなしで、カッコいいところがほとんどないという展開で、やはりカッコいいところを多く見たい人は多かったのでは???

その分ランちゃんががんばって戦ってましたけど。

エンディングは倉木麻衣のパズル。これはコナンの定番です。

やっぱりアニメじゃない大人用の映画をゆっくり見たいなあ、と思う連休です。

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邦画、かつての斜陽産業がハリウッドをしのぐ存在に!!!

本日の日経新聞に、米映画大手が邦画製作に投資する、という報道がある。

20世紀フォックスとソニー・ピクチャーズの名前が挙がる。

フォックスは氏が制作に出資、ソニーは映画制作の委員会幹事となる。

背景はこうだ。

1 米国の金融危機でハリウッド映画制作本数が絞り込まれていること

2 トレンドに敏感な若者世代さえ、このところの良質な邦画、を志向しており、ハリウッド映画が当たらないこと

3 1と関連するが、日本法人の自立が求められていること、などが挙げられている。

さて、ここから私の解説です。

私は長く勤めた外資系企業の税務調査の最終章で、外資系映画配給会社の税務調査を担当し、その際、映画産業についてはそれなりにスタディ、し、ハリウッド映画のビジネスとしての特徴をよく理解しています。

まず、制作本数が絞り込まれていること、についてですが、数値は正確にはわかりませんが、映画館で封切り上映するものとそうでないものの総数がハリウッド制作映画の総数ということになると思いますが、やはり絞り込まれていることが挙げられます。

ただでさえ、リスク回避のために続編のラッシュでした。

やはりある種の閉塞状態をハリウッド映画全体に感じます。

同氏の伝えている興行収入ランキングでも、トップは「ポニョ」の154億円。

洋画は、3位、「インディージョーンズ」と「アイ・アム・レジェンド」くらいであとはすべて邦画です。

次に、

日本法人の自立、ということの意味ですが、正直、大赤字なのです。ハリウッド系映画配給会社の在日拠点はどこも営業赤字、ではないかと思います。それはなぜかと言いますと、ハリウッド映画を全国の映画館で封切り公開するためには莫大な広告宣伝費を投下する必要があり、それは、すべて「配給会社」の負担となっているからです。

逆にいえば、映画館などの興行会社は、興行収入の半分を手元に残し、売店や施設管理などを手掛けるほかに、大規模な費用負担はなく、健全経営です。

さて、赤字の理由ですが、広告宣伝費を投下してしまうと、配給収入(興行収入とは映画のチケット売り上げ金額であり、その半分が配給会社へ支払われる「配給収入」です)がほとんど飛んでしまい、一部の大スターが出演する大作以外は、単独では「大赤字」なのです。

ではなぜ経営を続けられるかというと、ライセンス契約を通じて、親会社、厳密には親会社ではないのですが、版権元が補てんしているからなのです。

補てんした金額は、テレビ放映、レンタルなどで長い目で回収できるといいのですが、なかなか待っていられません。

本来は劇場公開で黒字にしたいわけです。

その意味で、邦画投資は、劇場公開だけで「黒字」が見込める投資ですので、大変「気力的」なわけです。

在日拠点が黒字化するためには、黒字配給ができる映画が多数制作される可能性がないので、邦画に投資するしかないわけです。

日本はユニークな国と言われます。

これだけの邦画、がハリウッド映画を駆逐する国もそうないでしょう。

また、フィルム産業においても、イーストマン・コダックという巨人が、富士フィルムに、どうしても勝てない、絶対に勝てない国、それが日本です。

日本は、ハードの産業も、ソフトの産業も、まぎれもなく、一流になりつつあります。

それをうまくミックスさせ、経済の再生を果たしていきましょう。

それにしても、見たい映画だらけで困りますよね!!!

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テレビビジネス、の勢力図に異状アリ?!?

昨年は、篤姫、ニュース7、紅白歌合戦などNHKが勝ち組に回った。

こんなことは久しぶりだ。

その一員として、四川大地震やリーマン・ショックなど報道を賑わす事件が多かったことを上げる意見もあるが、最近の民放の停滞も感じる。

企業景気を反映して、番組制作予算が低くなったことにより、若手お馬鹿系タレントを低ギャラで活用するクイズ番組、が妙に増えた。

プロ野球についても、かつてほどの視聴率が取れないため、放映権との兼ね合いで、テレビ局も採算が合わなくなってきている。

NHKは、受信料を徴収しているので、企業景気とは無縁の番組制作ができることは、民放にとって皮肉だ。

紅白歌合戦は、やはり、現在の民放のどの番組よりも「豪華」であって、さまざまな年代にとって視聴する価値のあるコンテンツに仕上がっていた。

民放は、吉本芸人が中心となっている番組が非常に多く感じる。

私自身は、さんまさんや紳介さんの番組はほとんどみない。大阪弁があまり好きではないということもあるが、同様に感じている人も少なくないと思う。

今年はさらに企業の広告予算が細る可能性があり、テレビ局はどのように活路を見出すのか、注目される。

広告代理店、もそうである。

最近感じるのだが、インターネットのウエブページを整えていき、ビジネスに結びつけることが、もはや普通になってきている。

テレビ局はどこもインターネット企業との提携には肘鉄を食らわす方針、に見える。

そのことが、実は時代に逆行していた、可能性がある、と私は密かに思っている。

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TFMの「今井美樹 TOUCH&FEEL」丸の内商店会提供!!!

私は、週末でも机に向かう時間が多く、TFMは耳がさびしいのでよく聞いています。

土曜日のおひる少し前11:30から「今井美樹 TOUCH&FEEL」が放送されています。

提供は丸の内商店会、丸の内も、オフィス街からおしゃれなファッションエリアにも進出、そのイメージキャラクターとして今井美樹さんを起用しているんでしょうね。

この今井美樹さんという人、年齢的には私と近く45歳になってるそうですが、トークを聞きますと、非常に好奇心旺盛でありつつ、独特のゆったりとしたスピード感でのトーク、しゃべくりを仕事としている人たちとは一味違う世界を広げます。

うーん、この人は、意外とやはり「ただものじゃないかも」と感じさせますねえ。

こんなに歯を見せて笑っている笑顔で、サマになる人は、あんまりいないでしょうね。

お嬢さんがおられる「ママ」でもあり、ご主人はボーイの布袋さんであり、彼女のソングライターでもあります。

いろいろと報道をにぎわせたこともありますけれども、やはり「魅力」ある「スター」の一人なんでしょうね、活躍の場に困ることはないようです。

彼女のトークを聴いていて、ビジネスのことを思い出しました。少し脱線です。

人の気持ちを引き付けたい場合には、大声ではっきり離さずに、むしろ小さい声で「ボソボソ」話した方が聴き手を惹きつけられる、という考え方があり、アメリカ人などはよく用いるようです。

今井美樹さんのトークも、この「ボソボソ」感の賜物か、とても興味を惹かれますね。

「ん、何しゃべってるんだ???」とつい、ラジオのボリュームを上げてしまう。耳触りがうるさくないトーク、しゃべくりの専門家の逆をいっている感じですね。

ところで、

コマーシャルで言っていましたが、「丸の内パークイン」という駐車場サービスがあって、丸の内から有楽町への仲通り界隈のいろいろなビルの駐車場が多くの店の利用で相互割引になるそうです。

東京駅、有楽町へ車で行く、なんてちょっと考えられませんが、車でも意外と便利に行けるみたいです。

車好きにはありがたいですね。

ところでこの番組、彼女のHPではあまり触れてないんですよね、TFMでも専用サイトがないみたいで、その点だけが少しさみしいですなあ。

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